Gサイクルバーニング
■Gサイクルバーニングって?
Gサイクルバーニングは、脂肪の数を“兵糧攻め”で減らす!
一度増えてしまった脂肪の数はどんなに運動や食事制限をしても、なかなか減らせません。
でも、脂肪の数を減らすこと自体はできるんだとか。
カラダの代謝を司っている細胞内のミトコンドリアを活性化させると、
代謝機能が急激に上がり、脂肪細胞への栄養供給源が自己消滅。
栄養補給減を絶たれた結果、脂肪細胞は燃焼する5倍のスピードで自動的に消滅し、
体の外へ排出されるそうです。
簡単に言えば、脂肪細胞を“兵糧攻め”にして滅ぼしちゃうってこと。
ただし、ミトコンドリアを活性化させるには脂肪と糖分の燃焼を同時に行うことが条件です。
■Gサイクルバーニングは大学病院内で開発
サプリとはいっても、Gサイクルバーニングは、ドクターの指導のもと、
ある病院内で使う目的で開発されたもの。そのため配合されている成分も本格的で、
もともと医薬品成分だったガジュツ、L-カルチニン、CoQ10、アルファリポ酸が入っています。
モニターテストで、97%の人が実力を体感したというのも納得です。
さらに、もともと痩せているモデルさん達にも試してもらったところ体脂肪は10%以下に、
体重はなんと全員が5kg落ちたんだそうです。
普通に痩せている人全員の体重がさらに落ちる…もはやサプリの域を超えている印象です。
■Gサイクルバーニングは1ヵ月に2箱以上は不可
Gサイクルバーニングは、パワーが強力なため、
“3食きっちり食べカロリーを不足させないようにする”
“1ヶ月2箱までにする”
“体重管理を行い1日3kg以上の変化が見られた場合は量を調整する”
この3点を心がけるようお願いしますと、メーカーさんでも説明されています。
少食な人や毎日運動をしているような人は、使用を避けた方がいいかもしれません。
“ヤセ”を通り越し“やつれ”になってしまっては大変です…
Gサイクルバーニングを使われる際は、もともとは病院内で使う目的で
開発されたものだったということをくれぐれもお忘れなくお願いいたします。
配合成分が強力なため、従来、病院内でのみ使われていたGサイクルバーニングですが、
一般使用の許可が下りて、ついに一般解禁できることになっています。
■Gサイクルバーニング注意事項
Gサイクルバーニングご利用の際はメーカーさんからの注意事項をお守りください。
標準体重(女性160cm56kg、男性170cm63kg)以上の方専用です。
また、元々医療現場での使用のために開発したものですので、
メーカー推奨のご使用方法でお召し上がりください。
1日3回の食事を規則正しく行い、1日摂取カロリーを1500kcal以上バランスよく
摂取いただけないと、必要以上の体重減を起こし健康を損なうことも考えられます。
急激な体重の変化が見られた場合は、ご使用を中止、または量を調節してください。
■Gサイクルバーニング製品概要
| 商品名 | Gサイクルバーニング |
| 名称 | 紫ウコン含有食品 |
| 配合成分 | 乳糖、サラシア・レティキュレターエキス粉末、還元麦芽糖水飴、結晶セルロース、紫ウコン末、ビタミンC、ショ糖脂肪酸エステル、ビール酵母乾燥末、シトリン(ガルニシア抽出物)、有胞子性乳酸菌、唐辛子末、大麦若葉末、コラーゲンペプチド、大豆ペプチド、L−ロイシン、L−バリン、L−イソロイシン、L−カルニチン、コエンザイムQ10、αーリポ酸(チオクト酸)、ナイアシン、VE,パントテン酸Ca、V・B6、V・B2、V・B1、V・A、葉酸、V・D3、V・B12 |
| 注意事項 | 本品の摂取によりたい体質に合わない場合は摂取を中止してください。 本品は、特定保健用食品とは異なり、厚生労働大臣による個別審査をうけたものではありません。 本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 開封後は賞味期限にかかわらずなるべくお早めにお召し上がりください。 |
| 内容量 | 22.5g(250mg×90粒) |
| 使用方法 | 1日6粒を目安に、かまずに水またぬるま湯などといっしょに、お召し上がりください。 |
| 使用期限 | 未開封2年 開封後2ヶ月 |
| 区分 | 栄養補助食品 |
| 生産国 | 日本 |
| 発売元 | 銀座ジェイ・ビー・シー製薬(株)JBC |
